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「 ソーシャル・ディスタンシング対策 」 で安心・安全の営業を

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緊急事態宣言解除直後の暫定対策から恒久対策へ

新型コロナウイルス感染防止対策として、大手スーパー・商業施設・コンビニ・飲食店・病院等様々な施設で、「ソーシャル・ディスタンス(社会的距離)」を取って並べるよう、床に目印のテープや、待機場所を示すサインを2m間隔で貼ったり、「距離をとりましょう」「離れて!」「座らないでください」などの案内を張り出す対策が進められております。
緊急事態宣言解除直後は、暫定対策として張り紙等で対応されていた企業様も多く見受けられましたが、営業が本格的に再開された現在では、新しい生活様式の一部として受け入れられ、
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・通行量の多い場所でも剥がれず、耐候・耐久性のよいサイン
・状況に応じて貼り換え可能な「貼って剥がせる」吸着タイプのサイン
・お客様の目に留まるデザイン性の優れたサイン
・貼り付け場所(床・壁・ガラス・椅子・ソファ・カーペットなど)に応じた素材のサイン
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等、恒久対策としてのサインへ切り替えが進められております。

こんなところに貼れるの?デザインは?自分で貼れるの?など、
「 ソーシャル・ディスタンシング対策 」についてご不明な点がございましたら何でもお気軽にご相談ください

ソーシャル・ディスタンシング ( フィジカル・ディスタンシング )とは


感染予防戦略を示す言葉で、感染拡大を防ぐために人混みを避けたり自宅にとどまったりして、人との距離をとることを指しています。 新型コロナウイルスの感染が拡大する中で、一人一人が実行できる対策として、海外を中心に始まり、緊急事態宣言以降日本でも注目されています。 人がいる場所ではお互いに手を伸ばしたら届く距離、つまり、少なくとも2メートルが目安だということです。
最近では、「人と人とのつながりは保ってほしいと願い」から世界保健機関(WHO)が最近「フィジカル・ディスタンシング」という言い方に改めたこともあり、フィジカル・ディスタンスとしても知られています。

【参考】
「ソーシャル・ディスタンス」と「ソーシャル・ディスタンシング」の違い
[ソーシャル・ディスタンシング] 感染予防戦略を示す言葉で、「感染拡大を防ぐために物理的な距離をとる」という定義がされています。
[ソーシャル・ディスタンス] 人間の心理的な距離を表します。

「 ソーシャル・ディスタンシング対策 」 サインの一例

店舗レジ活用例 : 人手をかけずに秩序と安全を確保します

待合室・狭い空間での活用例 : 現在の空間に制限を加えることで「密」を防ぎます

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